我が家のサンタヒストリー その5

前回のお話

我が家のサンタヒストリー その4

アキラさんのやらかし

何言ってんだよ!

サンタ活動にかける意気込みという点では、もともと私とアキラさんでは温度差があったので
こんなことになってしまったのだと思います。
“覚悟”が足りないんだよ!サンタとしてのさぁ!

 

あとがき

クリスマスの朝、小さかったきゃん太が
ツリーの前に置かれたプレゼントを見つけて喜ぶ姿を見るのが
私にとっても本当に幸せなことでした。

そんな時期が終わってしまうのは寂しかったけど、それも我が子の成長の証。
幼き日のクリスマスの思い出は心の中で輝き続けるのだ…と思っていたのに
最後の最後にきゃん太を微妙な気持ちにさせてしまったであろうことが心残りとなってしまいました。

いつかきゃん太が大人になった時に、あの時どう思っていたか聞いてみたい気もしますね。

以上、我が家のサンタヒストリーでした!

 

私の幼少期のクリスマスエピソード

ちょっ子ちゃん 〜カズヨシとクリスマス前編〜

こちらにもまとめてますのでよかったら読んでみてくださいね。








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