我が家のサンタヒストリー その1

早いものでもうすぐクリスマス。
お子さんがいる方はそろそろプレゼントの準備をしている頃ではないでしょうか。

我が家では、息子・きゃん太へのプレゼントは、彼が中学生となった現在
サンタクロースからとしてではなく、私と夫から手渡しするスタイルに変わりました。
少し寂しい気もしていますが、きゃん太は変わらずプレゼントを喜んでくれるし
楽しいイベントであることに違いはありません。

今回は、今に至るまでのきゃん太とサンタ(韻踏んだ)の思い出を振り返ってみたいと思います。

幼稚園児〜小3まで

3年生までのクリスマスエピソードのリンクを集めましたので、良かったらこちらも読んでみてくださいね。

ピュアの塊・幼稚園児

サンタへの感謝

まだまだピュア・小学2年生

・いろんな意味で泣ける…! 心で嗚咽したクリスマス前の息子のひとこと(ウーマンエキサイト)

・マジか…! 息子のサンタさんへの「気配り」が斜め上だった(ウーマンエキサイト)

クリスマスのお菓子

芽生え始めえた疑念・小学3年生

・核心をつく質問に目が泳ぐ…サンタの真実いつ伝えるべきか問題について(ウーマンエキサイト)

小4になり…

小さい頃からずっと渋い。それがきゃん太という男。

信じてるっぽい…?

3年生の時に「サンタの正体は親である」という噂を聞いたことで、疑念は芽生えていたはずですが
信じる気持ちの方がまだ勝っているのかなと感じました。

続きはこちら。

我が家のサンタヒストリー その2








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