ちょっ子ちゃん〜氷砂糖の思い出 前編〜
氷砂糖を見ると

以下、私の小学生のころの話です。
なんだか意味深な導入してますが、深くもなければ感動する話などでも全くないので
鼻でもほじりながらどうぞ楽にご覧下さい。
小学校低学年の時


カズヨシーーーーー!!!
あとがき
どう考えても登山道でもなんでもないところを無理矢理登っていきました。
二時間くらい歩いた気がしましたが
子供の体感なので、実際はもっと短い時間で
そんなに深く入り込んだわけでもなかったのかもしれません。
だけどどこまで行っても人が歩いたような道や見晴らしが良い場所には出ず、
氷砂糖の袋を握りしめ(持って行ってた)
ただただ不安で仕方なかったことを覚えています。
続きます。
広告
0
コメントはこちら
同じカテゴリの記事
-
前の記事
きゃん太のボキャブラリー 2018.11.06
-
次の記事
ちょっ子ちゃん〜氷砂糖の思い出 後編〜 2018.11.27


